このサイトで使っている Bootstrap

Bootstrapの魅力と、このサイトで使っているクラス一覧

Bootstrapは、世界中で広く使われているフロントエンドフレームワークです。HTMLとクラス名を指定するだけで、レスポンシブで整ったデザインがすぐに完成します。

このページでは、当サイト(theta.jp)で使用されているBootstrapの主なクラスとその用途を一覧で紹介します。

🔹 Bootstrapを使うメリット

  • モバイル・タブレット・PCすべてに対応(レスポンシブ)
  • 洗練されたデザインがすぐに実装可能
  • UIパーツ(ボタン、カード、ナビゲーションなど)が豊富
  • コードの統一感とメンテナンス性が向上

📦 このサイトで使っているBootstrapクラス一覧

クラス名 用途
.containerレイアウトの中央寄せ・幅固定
.rowグリッドシステムの行(.colと組み合わせ)
.col-md-6中サイズ以上で50%幅に分割
.text-centerテキストを中央揃えに
.text-primaryテーマカラー(青系)で文字を装飾
.display-4大きく目立つ見出し
.leadリード文(文章の冒頭説明)用
.btnボタン基本クラス
.btn-primaryメインカラーのボタン
.btn-outline-secondary線だけのボタン(サブ用)
.btn-lg大きめのボタンサイズ
.alert注意・通知用の枠(色変更も可能)
.card角丸で影のあるボックス
.list-group情報を箇条書きで整える
.img-fluid画像をレスポンシブに表示
.rounded画像やボックスの角を丸く
.shadowボックスに影をつける
.mt-5上に大きめの余白(margin-top)
.mb-4下に余白(margin-bottom)
.gap-3要素間にスペース(gap)を付ける
.carouselスライドショー機能(トップページに使用)
.carousel-itemスライドの各アイテムを構成
.carousel-captionスライド内のテキストエリア

このように、Bootstrapのクラスを活用することで、短時間で統一感のあるデザインを実現しています。
Web制作における効率とクオリティを両立させたい方に、Bootstrapは非常におすすめです。


当サイトのようなデザインや機能をご希望の方は、
お気軽にお問い合わせください

過去の投稿一覧